大野ちかこの思いと政策とつぶやき
平成24年(2012年)12月1日

                        

市政&子育てに体当たり!!!

●困っている人、しんどい人をこれまでのハコモノの福祉ではなく、そこに住む人たちで支え合える「地域福祉」を確立します。
孤(こ)育(そだ)て、孤食(こしょく)・・・
この茨木(まち)からひとりぼっちをなくしたい!

●芸術、文化、スポーツ、農、食育など様々な分野で市民が輝ける機会をじゃーんじゃん増やしたいんです!まちの元気はまさに「市民の元気」これに尽きると考えます。

●生活保護不正受給防止は当然です。 それ以上にもっと深刻なのは何年も求職中の方の自立支援です。 生活保護受給中にうつ病にかかる方も少なくありません。 働く意欲はおろか、生きる意欲まで失ってしまう仕組みではセーフティネットなんて言えません!
一旦受給者になったとしても、社会との繋がりを持ち続けられ、社会復帰が着実に進められる仕組みを創ります。

茨木のまちを元気にするためには、
ここに住む「人」が元気に心豊かに生活できることが一番である。

生活保護受給者や、うつ病など課題を抱えた市民の方々が茨木にも多くおられます。
頑張りたくても頑張れない、たいそうな事は決して求めておらずほんの少し心の拠り所や支えがあれば十分、そういう方々をしっかりお支えできる仕組みを茨木で創ります。

その一方で、この茨木には芸術、文化、環境、福祉、様々な分野で才能をお持ちの方がたくさんおられます。わざわざよそから講師やゲストをひっぱってくるのではなく、 市民のみなさんが活躍できる場を増やし、 茨木の素晴らしさを茨木市民が
自覚! 発信!できる機会を増やします。

さらに

この茨木の豊かな自然の素晴らしさを知り、大事にできる市民を増やし
遊休地を活用し田畑に触れる機会を増やします

そうすることで食べることや食べ物そのものを見直す生活に

市民一人ひとりが自産自消を実践し、心身共に健康に

茨木で循環型社会の実践を。

せっかく生まれてきたんやから 自分は生きている、必要とされている、愛されていると
実感できる世の中を みんなで創っていきたいです。

私たちの生活に一番身近な政治が市政です

チラシnイメージ画像
または ダウンロード してプリントアウトでもご理容ください。